消費者金融を征服せよ

消費者金融王のブログ
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消費者金融を今日も気持ち良く使い倒しております。こんな私は明日も頑張れるのでしょうか?時々自信がなくなりまする。しかし、友人は会社をやめて独立すると話しておりますが、果たして成功するのでしょうか?安く直せる技術はこれからはかなり重宝する能力となるでしょう。
私が消費者金融をやるとしたらそのくらいインパクトがある名前で消費者金融をはじめたいです。

最近の消費者金融復活ののろしはいずれかの戦乱を招くかもしれません。

消費者金融バン風雲たけし城!ぱこっとぱんや!うりゃ!
新しい週がはじまります。とても感慨深い一週間でした。そうそう、私はアメリカンエキスプレスのプラチナ会員なんですが、年会費が10万円もする事もあり退会しようかと考えております。

まあそんな景気の悪い話しも元はと言えば、消費者金融の貸し渋りにあると思いますよ。

消費者金融の王様としてはそのプレゼンスをがっつり発揮して貸し渋りをやめさせなければいけません。

しかし、それには金融庁の貸金業法の改正が山場となりまず不可能でしょう。

それよりも今晩のご飯について思いを張り巡らしております!
消費者金融 世界市場へ

韓国の消費者金融市場をネットで調べていたら、既に日系の消費者金融が進出しておりました。

三和系やアイフルも進出するかもってニュースがヒットしました。

しかし、皮肉にも、多重債務の輸出とまでかかれておりました。

やはり、普通に使えば、とても便利な消費者金融ですが、贅沢をあおりまくって、金を貸すのはあまりよくないのでしょう。

人は弱い生き物。借りる事に抵抗がなければ、気分次第で、借りて贅沢をしてしまうのでしょう。

キチンと目的があるローンならば、銀行で貸してくれます。

ただ、銀行ではスグには貸してくれません。また、与信も相当厳しいです。

だから、消費者金融が伸びたのでしょう。
わが消費者金融グループはタイや台湾、韓国にも進出しているとの事です。世界中で日式のマネースタイルが好評を得ておるのです。
いっその事、アフリカやドバイなどへも進出をしてほしいのですが、そこは利子自体が宗教的にNGな社会。なかなか、近代的な資本主義とは程遠いものがあります。

日本はそういう意味では近代国家といえるでしょう。
しかし、もし第二次世界大戦で日本が連合軍と和平条約を結べていたら…ジパングやK20ではないですが、全く違った世界になっていたのかもしれません。
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