消費者金融を征服せよ

消費者金融王のブログ
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消費者金融もモリモリな金曜日がやってきました! やはり会社から首といわれようとも職場は大変な場所ですよ。

ここ最近は全く働いている感覚がありません。

やはり金利が私をユンケルしてくれます!人生なにが最悪なじたいかをよく把握して下手なプライドはもたない事です。

仕事にがむしゃらにやり抜くだけです。

そして消費者金融のご利用はほどほどに!

ヤフーブックマークへの登録をしていただければ幸いです。

それにしても地下鉄はつらいです。眠くてうっつらうっつらしてしまいますよね?
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テーマソング…

よく新卒で社会にでたばかりの時、この曲が朝の目覚ましの曲でした。

すごく懐かしい。今きいても名曲です。はたして東京にいきついて10年。私は幸せのとんぼになれる事ができたのでしょうか?
ひょっと、ひょっとこ戦記という題名のアールピージーをやってみたくなりました。…といってもそういうゲームはありません。ひょっとこというひょうきんなイメージと戦記がまじりあったロールプレイングゲーム。斬新じゃありませんか?ちょっと昔の貝獣物語を思い出します。

しかし、最近の消費者金融はどこも金を貸し渋っているとの事です。もっとこうアメリカ的に割り切れればよいのになあと思います。ようは破産が犯罪のように扱われるからこそ自殺が増えて貸金業法が改正され消費者金融が潰れ、パチンコもなくなり、社会から活気がなくなるのです。逆に明るい将来を夢見てバンバン使ってダメならダメで破産できる世の中にしたほうが社会に活気がでるのです。いまのひたすら節約ムードの世の中なんかとても世知辛すぎて窒息しそうな気配です。タイが好きな人にはわかるかもですが右肩あがりの成長が約束された決まりごとのようなムードの国は非常にエネルギッシュです。もちろん環境破壊はたくさんしそうですけどね。ただ、自殺者は少ないと思います。そのかわり消費者金融は日本より高金利でしょうね。しかし、そんなタイもニッシキ消費者金融が活躍したおかげで上限金利規制が発動してしまいました。まあ、寂しい話ですが、タイで年利30パーセントで無担保で貸したら商売がなりたたんでしょうな。
消費者金融 世界市場へ

韓国の消費者金融市場をネットで調べていたら、既に日系の消費者金融が進出しておりました。

三和系やアイフルも進出するかもってニュースがヒットしました。

しかし、皮肉にも、多重債務の輸出とまでかかれておりました。

やはり、普通に使えば、とても便利な消費者金融ですが、贅沢をあおりまくって、金を貸すのはあまりよくないのでしょう。

人は弱い生き物。借りる事に抵抗がなければ、気分次第で、借りて贅沢をしてしまうのでしょう。

キチンと目的があるローンならば、銀行で貸してくれます。

ただ、銀行ではスグには貸してくれません。また、与信も相当厳しいです。

だから、消費者金融が伸びたのでしょう。
わが消費者金融グループはタイや台湾、韓国にも進出しているとの事です。世界中で日式のマネースタイルが好評を得ておるのです。
いっその事、アフリカやドバイなどへも進出をしてほしいのですが、そこは利子自体が宗教的にNGな社会。なかなか、近代的な資本主義とは程遠いものがあります。

日本はそういう意味では近代国家といえるでしょう。
しかし、もし第二次世界大戦で日本が連合軍と和平条約を結べていたら…ジパングやK20ではないですが、全く違った世界になっていたのかもしれません。
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